米国ビザ取得・駐在ビザ・米国法人設立サポートサイト ALBS JAPAN

  • お問い合わせ
  • サービス一覧
  • 全体サイトガイド
  • サイトマップ
おかげさまで設立16周年

米国法人ビザTOP > アメリカビザ サービス > 米国ビザ サービス一覧 > ビザ申請代行

ビザ申請代行サービス

アメリカビザ申請をアルビスジャパンがお手伝いします。ビザ取得の可能性を高め、申請手続きを省略することができます。

ビザ申請代行サービスでは、アルビスジャパンのスタッフがビザ申請フォームの作成、大使館へのビザ申請費用の支払い、米国大使館・領事館での面接の予約を行います。さらに、現役の米国移民弁護士によるビザ申請対策マニュアルや、ビザ取得の可能性を高める提出書類のリストを提供させていただきます。

元米国移民局長官ジーン・マクナリー氏が最高顧問であるアルビスジャパンは、1994年に日本で設立され、米国・カナダ・オーストラリアを拠点に活躍する移民弁護士が構成するInternational Immigration Law Group(IILG)とともに、これまで幾多の日本企業の米国進出、個人の方々のアメリカビザ・永住権の取得を成功に導いてきました。当サービスにはアルビスジャパンおよびIILGの知識やノウハウが活かされており、その質、迅速性、確実性において、書籍やインターネット、申請代行会社の情報やサービスとは一線を画すると自負しております。是非ご利用ください。

分析診断サービスとの併用割引のご案内
「弁護士による分析診断サービス」と併せてご利用いただくことにより、ビザ取得の可能性をより高めることができます。分析診断サービスをご利用の方には、ビザ申請代行サービスを1万円引きで案内させていただきます。

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

サービス内容

サービス1面倒なビザ申請手続きを迅速に代行
アルビスジャパンが以下全てを3営業日以内に行います。
  • 正式なビザ申請フォームの作成
  • アメリカ大使館・領事館へのビザ申請費用の支払い
  • アメリカ大使館・領事館での面接の予約
  • ビザ申請書類はビザ申請者ご自身が米国大使館・領事館の面接に持参するのが一般的です。また、ビザは大使館・領事館から申請者に郵送されます(大使館・領事館まで受け取りに行く必要はありません)。このため当サービスには、ビザ申請書類の提出代行、ビザ受領代行は含まれておりません。
サービス2現役の米国移民弁護士による米国ビザ申請対策マニュアルを提供
マニュアルには、米国移民法の正しい知識、豊富な事例に基づくノウハウ、最新の情報が活かされています。マニュアルは以下をカバーしています。
  • ビザの発給要件や概要、移民法の規定
  • 申請プロセスの解説と注意点
  • 各種提出書類の説明
  • 面接時のアドバイス
  • 申請書類の提出形式
  • ビザ取得後の注意点
サービス3ビザ取得の可能性を高める提出書類のリストを提示
ビザ申請に重要なのは適切かつ十分な資料をアメリカ大使館・領事館に提出し、ビザ発給の要件を満たしていることを確実に証明することです。当サービスでは以下を提供させていただきます。
  • 必ず提出を求められる必要書類のリスト
  • 任意で提出することでビザ取得の可能性が高められる資料のリスト(該当する場合)
サービス4オプションで、翻訳サービスを特別価格で提供
ご希望の方には、提出文書の英訳を特別価格にて行います(別途費用が必要となります)。
サービス5アルビスジャパンのサポート
ご不明な点はアルビスジャパンに問い合わせることができます。

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

この様な方にお勧めです

  • 面倒な申請手続きを省略したい
  • 移民弁護士のノウハウは知りたいが、ビザ申請準備を低コストに抑えたい
  • ビザの内容やビザ取得後の注意点について正確な知識を得たい
  • 本やインターネット、申請代行会社の情報やアドバイスは内容に相違があり、何を根拠にしているのか、最新のものなのか心配

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

サービスの流れ

  @サービスお申込
  • お電話(03-3780-7021、平日9:00 〜 17:30)または申込みフォームにてサービスをお申込みください。
  • アルビスジャパンからご利用費用の請求書を受け取り、 銀行振込みまたはクレジットカードでお支払いください。
A書類一式を送付
  • ビザ申請対策マニュアルおよび申請フォーム作成用の質問書をあなた様へお届けします(メールまたは郵送)。
B質問書に記入,提出書類を収集
  • マニュアルで申請プロセス、ビザの発給要件や移民法の規定、注意点などをご確認ください。
  • 質問書にご記入し(エクセル文書への入力または手書き)、アルビスジャパンへご返送ください(メールまたは郵送)。
  • 提出書類のリストを参考に書類を収集・作成してください。
  • 日本語の書類を英訳してください。ご希望の方は、アルビスジャパンの翻訳サービスをご利用ください(別途費用が必要になります)。
C〜F 最大3営業日 C申請フォーム作成
  • あなた様から質問書を受け取り、正式なビザ申請フォームを作成します。
D面接予約
  • あなた様にアメリカ大使館・領事館での面接希望日時を伺います。提出書類が揃う予定の時期以降で、ご都合のよい日時をお知らせください。
  • 面接を予約します。
Eビザ申請費用支払い
  • ビザ申請費用をアメリカ大使館に支払います。
F重要書類を郵送
  • 以下の書類をあなた様に郵送します。
    • 正式なビザ申請フォーム
    • 面接予約確認書
    • ビザ申請費用領収書
  • この時点で当サービスの提供は完了となります。
G申請書類の提出・面接〜ビザ発給
  • マニュアルを参考に、申請書類を提出形式にまとめてください。
  • 申請書類を面接に持参し、提出してください。
  • 一部の領事館では面接前に申請書類の郵送を求められます。
  • マニュアルを参考に、面接では、移民法の規定に矛盾しないように注意しながら、ビザ発給の要件を満たしていることをアピールしてください。
  • 大使館・領事館からビザが数日後に届きます。
H渡米・入国審査
  • マニュアルを参考に米国入国の時期をご判断ください。
  • ビザの有効期限と米国に入国可能な期間は必ずしも同じではないことにご注意ください。
  • マニュアルを参考に入国審査官の質問に答えます。

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

取扱ビザの種類

● 日本国籍および外国籍の方

ビザの種類 サービス対象の方
B1: 短期商用ビザ 商用を目的として、米国を源泉とする給与・報酬を受けずに米国に滞在する予定の方で、
  • ESTA(エスタ、電子渡航認証システム)による渡航認証を拒否された方
  • その他なんらかの理由でビザ免除プログラムを利用できない方
  • 頻繁に米国を訪問する予定の方
B2: 短期観光ビザ 観光などを目的として、米国を源泉とする給与・報酬を受けずに米国に滞在する予定の方で、
  • ESTA(エスタ、電子渡航認証システム)による渡航認証を拒否された方
  • その他なんらかの理由でビザ免除プログラムを利用できない方

● 日本国籍の方のみ

ビザの種類 サービス対象の方
F-1:学生ビザ 大学・高校・語学学校などで学ぶ予定の方
M-1:専門学生ビザ 専門学校で学ぶ予定の方
J-1:交流訪問者ビザ 教育機関やその他の非営利機関によるプログラムへの参加を予定の方のためのビザです。
● 以下 家族用ビザ
F-2:学生の同行家族用ビザ 学生(F-1)ビザ申請者の配偶者または未婚の子ども(21歳未満)であり、米国に同行する予定の方
M-2:専門学生の同行家族用ビザ 専門学生(M-1)ビザ申請者の配偶者または未婚の子ども(21歳未満)であり、米国に同行する予定の方
J-2:交流訪問者の同行家族用ビザ 交流訪問者(J-1)ビザ申請者の配偶者または未婚の子ども(21歳未満)であり、米国に同行する予定の方
E-1:貿易駐在員の同行家族用ビザ 貿易駐在員(E-1)ビザ申請者の配偶者または未婚の子ども(21歳未満)であり、米国に同行する予定の方
E-2:投資駐在員の同行家族用ビザ 投資駐在員(E-2)ビザ申請者の配偶者または未婚の子ども(21歳未満)であり、米国に同行する予定の方
H-4:一時就労者(特殊技能職)の同行家族用ビザ 一時就労者(特殊技能職、H-1B)ビザ申請者の配偶者または未婚の子ども(21歳未満)であり、米国に同行する予定の方
L-2:企業内転勤者の同行家族用ビザ 企業内転職者(L-1)ビザ申請者の配偶者または未婚の子ども(21歳未満)であり、米国に同行する予定の方

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

サービスをご利用いただけないケースについて

以下のケースに該当される方は、ビザ申請にあたって特別な配慮と周到な準備が必要です。弁護士による分析診断サービス、または、弁護士によるトータルサポートをご利用ください。

●逮捕歴・犯罪歴がある方

  • 逮捕の時期や国・場所、判決が無罪・有罪であったかにかかわらず、一度でも逮捕されたことがある方
  • 交通違反・事故で逮捕された方や、交通違反・事故で有罪判決を受けたことがある方(米国において飲酒運転(DUI)で取り締まられたことがあるなど)

● 過去に、ビザあるいは米国滞在ステータスに関して問題があった方

  • 米国入国を拒否されたことがある方
  • 米国から強制送還されたことがある方
  • 米国に不法滞在したことがある方(ビザ発給時の滞在目的が終了したにもかかわらず滞在を続けた、ビザが許可する期間を超えて米国に滞在を続けた、ビザなしで90日を超えて米国に滞在したなど)
  • 米国で不法就労したことがある方(ビザが就労を許可してないにもかかわらず米国で働いた)
  • 米国移民局や大使館・領事館に対して虚偽の申請や申告をしたことがある方(ビザ申請や入国審査などの際、逮捕歴などの事実を隠した、または嘘をついた)
  • 上記以外で、米国移民局や大使館・領事館から処分を受けたり、問題を指摘されたことがある方

● 過去半年以内にアメリカビザを申請し、申請を却下(ビザ発給を拒否)された方

● 過去にアメリカ永住権を申請したことがある方

  • DV 抽選永住権プログラムのご応募は、ビザ申請とはみなされないため該当しません。

● その他、ビザ取得の障害になるかもしれない問題がある方

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

サービス費用

● 基本費用: 39,900円(税込)

● ご家族での同時申請の場合:1名様あたり追加で 9,450円(税込)

  例:ご家族3名様で同時申請の場合、39,900円+9,450円+9,450円となります。

● 米国政府ビザ申請費用:1名様あたり下記ビザの種類の該当金額が必要となります。

  ご利用費用とは別に、アメリカ大使館・領事館に支払うビザ申請費として必要です。
  日本円でお支払いいただけます(お支払い時点の為替レートでご請求させていただきます)。

各種ビザの申請費用
H ビザ 短期就労ビザ $190
L ビザ 短期就労ビザ $190
B-1 ビザ 短期商用ビザ $160
B-2 ビザ 観光、親族訪問、治療 $160
F/M ビザ 学生・専門学生ビザ $160
J ビザ 交流訪問者 $160
E-1/E-2 ビザ 貿易駐在員・投資駐在員ビザ $270
分析診断サービスとの併用割引のご案内
「弁護士による分析診断サービス」と併せてご利用いただくことにより、ビザ取得の可能性をより高めることができます。分析診断サービスをご利用の方には、ビザ申請代行サービスを1万円引きで案内させていただきます。

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

申込み手続き

お申込みはお電話またはインターネットにて承ります。お申込みを確認後、請求書を送付させていただきます。

● お申込み方法

  • お電話でのお申込み: 03-3780-7021(平日9:00 〜 17:30)
  • インターネットでのお申込み: お申込みフォームをご利用ください。

ビザ申請代行サービスお申込み

● お支払い方法

クレジットカードまたは銀行振込で承ります。

  • お支払いの前に、お申込みを行ってください。
  • 銀行振込み


    お振込先: 三菱東京UFJ 銀行 恵比寿支店 普通 0750782 アルビスジャパン(株)

    • 振込人名にはあなた様のお名前をご記入ください。アルビスジャパンの名前でお振込みになるミスが多発しておりますので、ご注意ください。
    • お振込み手数料はあなた様のご負担となりますので、あらかじめご了承ください。
  • クレジットカード
    • アルビスジャパンまでお電話ください(03-3780-7021、平日9:00 〜 17:30)
    • JCB、VISA、DC、MASTER、AMEX をご利用いただけます。1回払いのみ承ります。

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

ご利用の際の注意

ビザ申請代行サービスお申込みの際には、以下の事項をご了承ください。

  1. ビザ申請代行サービスはビザ取得を保障するものではありません。
  2. ご質問への返答は、提供のビザ申請対策マニュアルの範囲に限らせて頂きます。あなた様の全体的なご状況を分析した上での個別アドバイスをご希望の場合は、弁護士による分析診断サービスをご利用ください。分析診断サービスご利用後にビザ申請代行サービスに申し込まれる場合は、ビザ申請代行サービス費用から1万円を割り引かせていただきます。
  3. キャンセルの際は必ずお電話にてご連絡願います(03-3780-7021、平日9:00 〜 17:30)。ご入金後、アルビスジャパンより郵送物(ビザ申請対策マニュアルなどが同封)を受け取られた後にキャンセルされる場合は、受領から48時間以内に御連絡をいただき、郵送物が未開封の場合に限り、ご利用費用の90%を返金いたします。郵送物は速やかにご返送ください。返金は郵送物返送後の翌月末となります。開封後に関しては、返金致しかねます事をご了承下さい。アルビスジャパンよりEメールにてビザ申請対策マニュアルや質問書の受領後にキャンセルされる場合は返金致しかねますので、必ず発送前にご連絡下さい。返金はあなた様の銀行口座へのお振り込みさせていただきます。振込手数料はあなた様負担となりますことをご了承ください。

ビザ申請代行サービスお申込み
03-3780-7021

ページTOPへ

米国ビザ取得・駐在ビザ・米国法人設立サポートサイト BUSINESS VISA

アメリカビザ情報アメリカビザ申請基礎知識法人ビザの種類と解説法人ビザよくある質問米国法人設立ビジネス買収ニュース&トピックスビザ解説書ダウンロードアメリカビザサービス サービス一覧弁護士によるトータルサポート弁護士による分析診断ビザ申請代行無料サービス一覧無料相談・質問フォーム 各種セミナーALBS メールニュースサービス事例お問 い合わせアルビスジャパンについてご挨拶IILGについてIILG弁護士会社情報アクセス人材募集メディア掲載リスト業務提携個人情報保護方針当サイトご利用方法サイトマップ

アルビスジャパンインク/ ALBS Japan, Inc.
Immigration Support Office
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-2-6 エビスファイブビル
Phone:(03)3780-7021 / Fax:(03)3780-7018 / メールはこちら
JAPAN : Tokyo / USA : New York / USA : Seattle / CANADA : Toronto / AUSTRALIA : Sydney

Copyright (C) ALBS Japan, Inc. All Rights Reserved.